マンドリン – Open G (GDGD)のAm9コード

Open G (GDGD) (G-G-D-D-G-G-D-D)チューニング

411223344BBGGCCAA
Am9
Minor 9
構成音:A · C · E · G · B
ふつう4フレット
ピアノ 左手 右手
AAACEGB
フォームフレット指構成音難易度
4 4 5 5 5 5 7 71 1 2 2 3 3 4 4B B G G C C A Aふつう
0 0 7 7 5 5 9 9– – 2 2 1 1 3 3G G A A C C B Bむずかしい
4 4 7 7 5 5 5 51 1 4 4 2 2 3 3B B A A C C G Gふつう
0 0 9 9 5 5 7 7– – 3 3 1 1 2 2G G B B C C A Aむずかしい
5 5 5 5 4 4 7 72 2 3 3 1 1 4 4C C G G B B A Aふつう
5 5 7 7 0 0 9 91 1 2 2 – – 3 3C C A A G G B Bむずかしい
5 5 7 7 4 4 5 52 2 4 4 1 1 3 3C C A A B B G Gふつう
5 5 9 9 0 0 7 71 1 3 3 – – 2 2C C B B G G A Aむずかしい

Am9コード(Minor 9)はA, C, E, G, Bの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたマンドリン – Open G (GDGD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Am9 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A
♭33C
57E
♭710G
914B

Aの他のコード

他のルート

Am9 を別のチューニングで見る

Standard (GDAE) G-G-D-D-A-A-E-EOpen G (GDGD) G-G-D-D-G-G-D-D
Am9コードの構成音は?

Am9はA, C, E, G, Bで構成されるMinor 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。