マンドリン – Cross G (GDGB)のA#9コード

Cross G (GDGB) (G-G-D-D-G-G-B-B)チューニング

○○331122A#A#DDG#G#CC
A#9
Dominant 9
構成音:A# · D · F · G# · C
ふつう
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#G#
フォームフレット指構成音難易度
3 3 0 0 1 1 1 13 3 – – 1 1 2 2A# A# D D G# G# C Cふつう
3 3 6 6 5 5 3 31 1 3 3 2 2 1 1A# A# G# G# C C D Dふつう · 3フレットでバレー
5 5 8 8 7 7 9 91 1 3 3 2 2 4 4C C A# A# D D G# G#むずかしい
1 1 0 0 3 3 1 11 1 – – 3 3 2 2G# G# D D A# A# C Cふつう
5 5 6 6 3 3 3 33 3 4 4 1 1 2 2C C G# G# A# A# D Dふつう
7 7 8 8 5 5 9 92 2 3 3 1 1 4 4D D A# A# C C G# G#むずかしい

A#9コード(Dominant 9)はA#, D, F, G#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたマンドリン – Cross G (GDGB)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
♭710G#
914C

A#の他のコード

他のルート

A#9 を別のチューニングで見る

Standard (GDAE) G-G-D-D-A-A-E-ECross G (GDGB) G-G-D-D-G-G-B-B
A#9コードの構成音は?

A#9はA#, D, F, G#, Cで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。