マンドリン – Cross G (GDGB)のAm9コード

Cross G (GDGB) (G-G-D-D-G-G-B-B)チューニング

○○2112233AAGGCCBB
Am9
Minor 9
構成音:A · C · E · G · B
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
AAACEGB
フォームフレット指構成音難易度
2 2 5 5 5 5 0 01 1 2 2 3 3 – –A A G G C C B Bふつう
4 4 7 7 5 5 8 81 1 3 3 2 2 4 4B B A A C C G Gむずかしい
0 0 7 7 5 5 0 0– – 2 2 1 1 – –G G A A C C B Bふつう
2 2 5 5 4 4 1 12 2 4 4 3 3 1 1A A G G B B C Cむずかしい
5 5 7 7 4 4 8 82 2 3 3 1 1 4 4C C A A B B G Gむずかしい
5 5 7 7 0 0 0 01 1 2 2 – – – –C C A A G G B Bふつう
5 5 5 5 2 2 0 02 2 3 3 1 1 – –C C G G A A B Bふつう
4 4 5 5 2 2 1 13 3 4 4 2 2 1 1B B G G A A C Cむずかしい

Am9コード(Minor 9)はA, C, E, G, Bの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたマンドリン – Cross G (GDGB)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Am9 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A
♭33C
57E
♭710G
914B

Aの他のコード

他のルート

Am9 を別のチューニングで見る

Standard (GDAE) G-G-D-D-A-A-E-ECross G (GDGB) G-G-D-D-G-G-B-B
Am9コードの構成音は?

Am9はA, C, E, G, Bで構成されるMinor 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。