マンドリンのC9コード

Standard (GDAE) (G-G-D-D-A-A-E-E)チューニング

○○○○2211CCDDA#A#EE
C9
Dominant 9
構成音:C · E · G · A# · D
むずかしい
ピアノ 左手 右手
CCCEGDA#
フォームフレット指構成音難易度
5 5 0 0 1 1 0 02 2 – – 1 1 – –C C D D A# A# E Eむずかしい
5 5 2 2 5 5 6 62 2 1 1 3 3 4 4C C E E D D A# A#むずかしい
5 5 0 0 7 7 6 61 1 – – 3 3 2 2C C D D E E A# A#ふつう
7 7 10 10 7 7 6 62 2 4 4 3 3 1 1D D C C E E A# A#むずかしい
7 7 8 8 7 7 8 81 1 2 2 1 1 3 3D D A# A# E E C Cかんたん · 7フレットでバレー
3 3 0 0 3 3 0 01 1 – – 2 2 – –A# A# D D C C E Eかんたん
5 5 8 8 5 5 0 01 1 2 2 1 1 – –C C A# A# D D E Eふつう · 5フレットでバレー
9 9 8 8 5 5 8 84 4 2 2 1 1 3 3E E A# A# D D C Cむずかしい

C9コード(Dominant 9)はC, E, G, A#, Dの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたマンドリン用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

C9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10C
34E
57G
♭710A#
914D

Cの他のコード

他のルート

C9 を別のチューニングで見る

Standard (GDAE) G-G-D-D-A-A-E-E
C9コードの構成音は?

C9はC, E, G, A#, Dで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。