アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのC°コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

4132CD#CF#
C°
Diminished
構成音:C · D# · F#
むずかしい
ピアノ 左手 右手
CCCD#F#
フォームフレット指構成音難易度
5 1 3 24 1 3 2C D# C F#むずかしい
5 4 6 23 2 4 1C F# D# F#むずかしい
5 4 6 x2 1 3 –C F# D# xふつう
8 10 9 81 3 2 1D# C F# Cふつう · 8フレットでバレー
x 10 9 11– 2 1 3x C F# D#ふつう
11 10 x 112 1 – 3F# C x D#かんたん
5 1 x 23 1 – 2C D# x F#むずかしい
5 x 6 22 – 3 1C x D# F#むずかしい
5 4 6 82 1 3 4C F# D# Cむずかしい
8 10 9 x1 3 2 –D# C F# xふつう
11 10 9 113 2 1 4F# C F# D#ふつう
x 1 3 2– 1 3 2x D# C F#ふつう
8 4 6 83 1 2 4D# F# D# Cむずかしい
8 10 9 111 3 2 4D# C F# D#ふつう
x 4 6 8– 1 2 3x F# D# Cむずかしい
8 x 9 81 – 3 2D# x F# Cかんたん

C°コード(Diminished)はC, D#, F#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

C° コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · ♭5

度数半音音
10C
♭33D#
♭56F#

Cの他のコード

他のルート

C° を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
C°コードの構成音は?

C°はC, D#, F#で構成されるDiminishedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。