アイリッシュ・ブズーキ – GDAEのA9コード

GDAEチューニング · 別名 Octave mandolin tuning

24213C#GBA
A9
Dominant 9
構成音:A · C# · E · G · B
むずかしい2フレット
ピアノ 左手 右手
AAAEGBC#
フォームフレット指構成音難易度
6 5 2 54 2 1 3C# G B Aむずかしい
4 7 4 32 4 3 1B A C# Gむずかしい
4 5 4 51 2 1 3B G C# Aかんたん · 4フレットでバレー
6 5 0 72 1 – 3C# G A Bふつう
6 7 10 71 2 4 3C# A G Bむずかしい
0 11 0 7– 2 – 1G C# A Bむずかしい
0 9 0 9– 1 – 2G B A C#かんたん
0 7 4 7– 2 1 3G A C# Bふつう
12 9 12 92 1 3 1G B A C#ふつう · 9フレットでバレー
0 9 12 9– 1 2 1G B A C#ふつう · 9フレットでバレー
12 9 0 93 1 – 2G B A C#ふつう

A9コード(Dominant 9)はA, C#, E, G, Bの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – GDAE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A
34C#
57E
♭710G
914B

Aの他のコード

他のルート

A9 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DGDAE G-D-A-E
A9コードの構成音は?

A9はA, C#, E, G, Bで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。