アイリッシュ・ブズーキのC7コード

GDADチューニング

3214CEA#G
C7
Dominant 7
構成音:C · E · G · A#
むずかしい
ピアノ 左手 右手
CCCEGA#
フォームフレット指構成音難易度
5 2 1 53 2 1 4C E A# Gむずかしい
3 2 3 22 1 3 1A# E C Eかんたん · 2フレットでバレー
5 8 7 51 3 2 1C A# E Gふつう · 5フレットでバレー
x 10 7 8– 3 1 2x C E A#ふつう
9 8 10 102 1 3 4E A# G Cふつう
5 5 1 23 4 1 2C G A# Eむずかしい
3 2 3 x2 1 3 –A# E C xかんたん
5 5 7 81 2 3 4C G E A#ふつう
9 8 7 103 2 1 4E A# E Cふつう
9 10 10 82 3 4 1E C G A#ふつう
5 2 1 24 2 1 3C E A# Eむずかしい
3 2 3 52 1 3 4A# E C Gふつう
5 8 7 81 3 2 4C A# E A#ふつう
9 10 7 83 4 1 2E C E A#ふつう
9 8 x 102 1 – 3E A# x Cむずかしい
5 2 1 x3 2 1 –C E A# xむずかしい

C7コード(Dominant 7)はC, E, G, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

C7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7

度数半音音
10C
34E
57G
♭710A#

Cの他のコード

他のルート

C7 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
C7コードの構成音は?

C7はC, E, G, A#で構成されるDominant 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。