6弦ギター – OstrichのA#+コード

Ostrich (D-D-D-D-D-D)チューニング

○○42111A#DDF#F#F#
A#+
Augmented
構成音:A# · D · F#
むずかしい4フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
DA#A#A#F#
フォームフレット指構成音難易度
8 0 0 4 4 42 – – 1 1 1A# D D F# F# F#むずかしい · 4フレットでバレー
8 0 0 4 8 42 – – 1 3 1A# D D F# A# F#むずかしい · 4フレットでバレー
8 0 4 4 4 02 – 1 1 1 –A# D F# F# F# Dむずかしい · 4フレットでバレー
8 0 4 4 4 42 – 1 1 1 1A# D F# F# F# F#むずかしい · 4フレットでバレー
8 0 4 4 4 82 – 1 1 1 3A# D F# F# F# A#むずかしい · 4フレットでバレー
8 0 4 4 8 42 – 1 1 3 1A# D F# F# A# F#むずかしい · 4フレットでバレー
8 0 4 8 4 02 – 1 3 1 –A# D F# A# F# Dむずかしい · 4フレットでバレー
8 0 4 8 4 42 – 1 3 1 1A# D F# A# F# F#むずかしい · 4フレットでバレー
8 0 4 8 4 82 – 1 3 1 4A# D F# A# F# A#むずかしい · 4フレットでバレー
8 0 4 8 8 42 – 1 3 4 1A# D F# A# A# F#むずかしい · 4フレットでバレー
8 0 8 4 4 42 – 3 1 1 1A# D A# F# F# F#むずかしい · 4フレットでバレー
8 0 8 4 8 42 – 3 1 4 1A# D A# F# A# F#むずかしい · 4フレットでバレー
8 4 4 4 0 02 1 1 1 – –A# F# F# F# D Dむずかしい · 4フレットでバレー
8 4 4 4 0 82 1 1 1 – 3A# F# F# F# D A#むずかしい · 4フレットでバレー
8 4 4 4 4 02 1 1 1 1 –A# F# F# F# F# Dむずかしい · 4フレットでバレー
8 4 4 4 8 02 1 1 1 3 –A# F# F# F# A# Dむずかしい · 4フレットでバレー

A#+コード(Augmented)はA#, D, F#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された6弦ギター – Ostrich用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#+ コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5

度数半音音
10A#
34D
♯58F#

A#の他のコード

他のルート

A#+ を別のチューニングで見る

A#+コードの構成音は?

A#+はA#, D, F#で構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。