6弦ギター – OrkneyのD#maj7コード

Orkney (C-G-D-G-C-D)チューニング

○○○231D#GDA#DD
D#maj7
Major 7
構成音:D# · G · A# · D
かんたん2フレット
ピアノ 左手 右手
GDD#D#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
3 0 0 3 2 02 – – 3 1 –D# G D A# D Dかんたん
3 x 5 3 2 x2 – 4 3 1 –D# x G A# D xむずかしい
3 3 5 7 3 51 1 2 4 1 3D# A# G D D# Gむずかしい · 3フレットでバレー
x 8 5 7 7 5– 4 1 2 3 1x D# G D G Gふつう · 5フレットでバレー
x 8 8 7 7 0– 3 4 1 2 –x D# A# D G Dふつう
x 8 8 0 10 0– 1 2 – 3 –x D# A# G A# Dふつう
3 3 0 0 2 02 3 – – 1 –D# A# D G D Dかんたん
3 3 5 x 2 x2 3 4 – 1 –D# A# G x D xむずかしい
3 7 5 3 3 51 4 2 1 1 3D# D G A# D# Gむずかしい · 3フレットでバレー
x 8 5 7 7 0– 4 1 2 3 –x D# G D G Dふつう
x 8 8 8 7 0– 2 3 4 1 –x D# A# D# G Dふつう
x 8 12 12 10 8– 1 3 4 2 1x D# D G A# A#むずかしい · 8フレットでバレー
3 0 0 0 2 02 – – – 1 –D# G D G D Dかんたん
3 x x 3 2 52 – – 3 1 4D# x x A# D Gむずかしい
3 3 5 7 3 x1 1 2 3 1 –D# A# G D D# xむずかしい · 3フレットでバレー
x 8 5 8 7 0– 3 1 4 2 –x D# G D# G Dふつう

D#maj7コード(Major 7)はD#, G, A#, Dの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された6弦ギター – Orkney用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D#maj7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7

度数半音音
10D#
34G
57A#
711D

D#の他のコード

他のルート

D#maj7 を別のチューニングで見る

D#maj7コードの構成音は?

D#maj7はD#, G, A#, Dで構成されるMajor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。