6弦ギター – Open AmのA#9コード

Open Am (E-A-E-A-C-E)チューニング

✕14321A#G#CDF
A#9
Dominant 9
構成音:A# · D · F · G# · C
ふつう1フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#G#
フォームフレット指構成音難易度
x 1 4 3 2 1– 1 4 3 2 1x A# G# C D Fふつう · 1フレットでバレー
x x 6 3 2 4– – 4 2 1 3x x A# C D G#むずかしい
6 3 4 5 x x4 1 2 3 – –A# C G# D x xふつう
6 5 4 5 0 x4 2 1 3 – –A# D G# D C xふつう
6 5 8 5 8 x2 1 3 1 4 –A# D C D G# xふつう · 5フレットでバレー
6 x 8 x 8 101 – 2 – 3 4A# x C x G# Dむずかしい
8 8 8 11 10 101 1 1 4 2 3C F C G# A# Dふつう · 8フレットでバレー
x 1 1 5 0 4– 1 2 4 – 3x A# F D C G#むずかしい
6 x 4 3 2 x4 – 3 2 1 –A# x G# C D xむずかしい
6 5 4 3 x x4 3 2 1 – –A# D G# C x xふつう
x x 6 5 0 4– – 3 2 – 1x x A# D C G#ふつう
x x 6 5 8 8– – 2 1 3 4x x A# D G# Cふつう
6 x 10 x 8 81 – 4 – 2 3A# x D x G# Cむずかしい
8 8 10 11 10 81 1 2 4 3 1C F D G# A# Cふつう · 8フレットでバレー
x 1 4 5 0 1– 1 3 4 – 2x A# G# D C Fむずかしい
6 3 4 x 2 x4 2 3 – 1 –A# C G# x D xむずかしい

A#9コード(Dominant 9)はA#, D, F, G#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された6弦ギター – Open Am用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
♭710G#
914C

A#の他のコード

他のルート

A#9 を別のチューニングで見る

A#9コードの構成音は?

A#9はA#, D, F, G#, Cで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。