6弦ギター – FACGCE (Fmaj7)のA#6コード

FACGCE (Fmaj7)チューニング

✕○1342A#DGDF
A#6
Major 6
構成音:A# · D · F · G
ふつう
ピアノ 左手 右手
DFGA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
x 1 2 0 2 1– 1 3 – 4 2x A# D G D Fふつう
x x x 3 2 3– – – 2 1 3x x x A# D Gかんたん
5 5 x 3 5 32 3 – 1 4 1A# D x A# F Gむずかしい · 3フレットでバレー
5 5 5 0 x x1 1 1 – – –A# D F G x xかんたん · 5フレットでバレー
x x 10 7 7 6– – 4 2 3 1x x A# D G A#むずかしい
x x 10 10 7 10– – 2 3 1 4x x A# F G Dふつう
0 8 10 0 10 10– 1 2 – 3 4F F A# G A# Dふつう
9 10 10 10 x x1 2 3 4 – –D G A# F x xふつう
x x 10 12 10 10– – 1 2 1 1x x A# G A# Dふつう · 10フレットでバレー
x 1 2 0 2 x– 1 2 – 3 –x A# D G D xかんたん
5 x 2 3 2 34 – 1 2 1 3A# x D A# D Gむずかしい · 2フレットでバレー
5 5 7 3 x x2 3 4 1 – –A# D G A# x xむずかしい
5 5 5 0 5 x1 2 3 – 4 –A# D F G F xふつう
x x 7 7 7 6– – 2 3 4 1x x G D G A#ふつう
x x 10 7 7 10– – 3 1 2 4x x A# D G Dふつう
x 8 10 0 10 10– 1 2 – 3 4x F A# G A# Dふつう

A#6コード(Major 6)はA#, D, F, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された6弦ギター – FACGCE (Fmaj7)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10A#
34D
57F
69G

A#の他のコード

他のルート

A#6 を別のチューニングで見る

A#6コードの構成音は?

A#6はA#, D, F, Gで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。