6弦ギター – EADF#BEのA#9コード

EADF#BEチューニング

✕○1423A#DG#CF
A#9
Dominant 9
構成音:A# · D · F · G# · C
ふつう
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#G#
フォームフレット指構成音難易度
x 1 0 2 1 1– 1 – 4 2 3x A# D G# C Fふつう
6 3 x 2 3 x4 2 – 1 3 –A# C x G# D xむずかしい
6 3 3 4 3 44 1 1 2 1 3A# C F A# D G#ふつう · 3フレットでバレー
6 x 0 6 6 42 – – 3 4 1A# x D C F G#むずかしい
6 5 6 6 x x2 1 3 4 – –A# D G# C x xふつう
6 8 6 8 6 81 2 1 3 1 4A# F G# D F Cふつう · 6フレットでバレー
x x 8 8 9 8– – 1 1 2 1x x A# D G# Cかんたん · 8フレットでバレー
10 11 10 11 11 101 2 1 3 4 1D G# C F A# Dふつう · 10フレットでバレー
x 1 0 2 1 x– 1 – 3 2 –x A# D G# C xかんたん
x 3 x 2 3 6– 2 – 1 3 4x C x G# D A#むずかしい
6 3 3 6 3 43 1 1 4 1 2A# C F C D G#ふつう · 3フレットでバレー
6 5 0 6 x 43 2 – 4 – 1A# D D C x G#むずかしい
6 5 0 6 9 x2 1 – 3 4 –A# D D C G# xむずかしい
6 8 6 6 6 101 2 1 1 1 3A# F G# C F Dむずかしい · 6フレットでバレー
8 8 8 8 9 81 1 1 1 2 1C F A# D G# Cかんたん · 8フレットでバレー
x 11 10 11 11 10– 2 1 3 4 1x G# C F A# Dふつう · 10フレットでバレー

A#9コード(Dominant 9)はA#, D, F, G#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された6弦ギター – EADF#BE用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
♭710G#
914C

A#の他のコード

他のルート

A#9 を別のチューニングで見る

A#9コードの構成音は?

A#9はA#, D, F, G#, Cで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。