カバキーニョ – Alternative (GGBD)のAコード

Alternative (GGBD)チューニング

1111AAC#E
A
Major
構成音:A · C# · E
かんたん2フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
AAAEC#
フォームフレット指構成音難易度
2 2 2 21 1 1 1A A C# Eかんたん · 2フレットでバレー
6 6 5 72 3 1 4C# C# E Aふつう
6 9 10 71 3 4 2C# E A Aむずかしい
9 9 10 111 2 3 4E E A C#ふつう
x 2 2 2– 1 1 1x A C# Eかんたん · 2フレットでバレー
x 6 5 7– 2 1 3x C# E Aふつう
9 6 10 73 1 4 2E C# A Aむずかしい
x 9 10 11– 1 2 3x E A C#ふつう
2 x 2 21 – 2 3A x C# Eかんたん
6 9 5 72 4 1 3C# E E Aむずかしい
6 9 10 x1 2 3 –C# E A xむずかしい
9 x 10 111 – 2 3E x A C#むずかしい
2 6 2 21 2 1 1A C# C# Eむずかしい · 2フレットでバレー
9 6 5 74 2 1 3E C# E Aむずかしい
9 6 10 x2 1 3 –E C# A xむずかしい
2 6 5 21 3 2 1A C# E Eむずかしい · 2フレットでバレー

Aコード(Major)はA, C#, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたカバキーニョ – Alternative (GGBD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10A
34C#
57E

Aの他のコード

他のルート

A を別のチューニングで見る

Standard (DGBD) D-G-B-DAlternative (GGBD) G-G-B-D
Aコードの構成音は?

AはA, C#, Eで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。