カバキーニョのF#mコード

Standard (DGBD)チューニング

3124F#AC#F#
F#m
Minor
構成音:F# · A · C#
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
AF#F#F#C#
フォームフレット指構成音難易度
4 2 2 43 1 2 4F# A C# F#ふつう
4 6 7 71 2 3 4F# C# F# Aふつう
7 6 7 72 1 3 4A C# F# Aふつう
7 11 7 111 2 1 3A F# F# C#むずかしい · 7フレットでバレー
x 11 10 11– 2 1 3x F# A C#かんたん
4 2 2 x3 1 2 –F# A C# xふつう
4 6 x 71 2 – 3F# C# x Aむずかしい
x 6 7 7– 1 2 3x C# F# Aかんたん
7 11 10 111 3 2 4A F# A C#むずかしい
11 11 10 112 3 1 4C# F# A C#ふつう
x 2 2 4– 1 2 3x A C# F#ふつう
7 6 7 43 2 4 1A C# F# F#ふつう
7 6 7 x2 1 3 –A C# F# xかんたん
11 11 7 73 4 1 2C# F# F# Aむずかしい
11 11 10 x2 3 1 –C# F# A xかんたん
7 6 x 43 2 – 1A C# x F#むずかしい

F#mコード(Minor)はF#, A, C#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたカバキーニョ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F#m コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10F#
♭33A
57C#

F#の他のコード

他のルート

F#m を別のチューニングで見る

Standard (DGBD) D-G-B-D
F#mコードの構成音は?

F#mはF#, A, C#で構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。