カバキーニョのDm7コード

Standard (DGBD)チューニング

○213DACF
Dm7
Minor 7
構成音:D · F · A · C
ふつう
ピアノ 左手 右手
DDDFAC
フォームフレット指構成音難易度
0 2 1 3– 2 1 3D A C Fふつう
3 5 3 31 2 1 1F C D Fふつう · 3フレットでバレー
0 5 6 0– 1 2 –D C F Dかんたん
0 7 6 10– 2 1 3D D F Cむずかしい
0 10 10 10– 1 1 1D F A Cかんたん · 10フレットでバレー
0 5 3 3– 3 1 2D C D Fふつう
3 5 3 x1 2 1 –F C D xふつう · 3フレットでバレー
0 5 6 7– 1 2 3D C F Aふつう
0 10 6 10– 2 1 3D F F Cむずかしい
12 10 10 102 1 1 1D F A Cふつう · 10フレットでバレー
0 5 1 3– 3 1 2D C C Fむずかしい
x 5 3 3– 3 1 2x C D Fふつう
0 5 6 x– 1 2 –D C F xかんたん
x 7 6 10– 2 1 3x D F Cむずかしい
0 10 x 10– 1 – 2D F x Cかんたん
0 5 6 3– 2 3 1D C F Fふつう

Dm7コード(Minor 7)はD, F, A, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたカバキーニョ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Dm7 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7

度数半音音
10D
♭33F
57A
♭710C

Dの他のコード

他のルート

Dm7 を別のチューニングで見る

Standard (DGBD) D-G-B-D
Dm7コードの構成音は?

Dm7はD, F, A, Cで構成されるMinor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。