ブズーキのF7コード

Tetrachordo (C-F-A-D)チューニング · 別名 4-course, CFAD

✕○○1FAD#
F7
Dominant 7
構成音:F · A · C · D#
かんたん
ピアノ 左手 右手
FFFACD#
フォームフレット指構成音難易度
x 0 0 1– – – 1x F A D#かんたん
5 4 6 33 2 4 1F A D# Fふつう
5 4 6 x2 1 3 –F A D# xふつう
5 7 6 71 3 2 4F C D# Aふつう
x 0 6 7– – 1 2x F D# Aかんたん
9 10 8 73 4 2 1A D# F Aふつう
9 10 8 102 3 1 4A D# F Cふつう
0 0 0 1– – – 1C F A D#かんたん
3 4 3 31 2 1 1D# A C Fかんたん · 3フレットでバレー
5 4 6 72 1 3 4F A D# Aふつう
5 0 6 71 – 2 3F F D# Aふつう
9 0 6 73 – 1 2A F D# Aふつう
0 10 8 7– 3 2 1C D# F Aふつう
9 10 8 x2 3 1 –A D# F xふつう
5 0 0 12 – – 1F F A D#むずかしい
3 4 6 31 2 3 1D# A D# Fふつう · 3フレットでバレー

F7コード(Dominant 7)はF, A, C, D#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7

度数半音音
10F
34A
57C
♭710D#

Fの他のコード

他のルート

F7 を別のチューニングで見る

Tetrachordo (C-F-A-D) C-F-A-D
F7コードの構成音は?

F7はF, A, C, D#で構成されるDominant 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。