5弦ベース – Drop AのA#m9コード

Drop A (A-E-A-D-G)チューニング

✕1234A#G#C#C
A#m9
Minor 9
構成音:A# · C# · F · G# · C
むずかしい
ピアノ 左手 右手
FCA#A#A#C#G#
フォームフレット指構成音難易度
1 4 4 x 51 2 3 – 4A# G# C# x Cむずかしい
x 6 3 6 6– 2 1 3 4x A# C G# C#ふつう
x 6 4 6 5– 3 1 4 2x A# C# G# Cふつう
4 4 1 x 52 3 1 – 4C# G# A# x Cむずかしい
3 4 4 3 31 2 3 1 1C G# C# F A#かんたん · 3フレットでバレー
4 6 4 6 51 3 1 4 2C# A# C# G# Cふつう · 4フレットでバレー
4 4 3 3 32 3 1 1 1C# G# C F A#かんたん · 3フレットでバレー
4 4 4 8 51 1 1 3 2C# G# C# A# Cむずかしい · 4フレットでバレー
3 4 4 6 31 2 3 4 1C G# C# G# A#ふつう · 3フレットでバレー
4 6 x 6 51 3 – 4 2C# A# x G# Cむずかしい
3 6 3 6 61 2 1 3 4C A# C G# C#ふつう · 3フレットでバレー
x 4 4 8 5– 1 2 4 3x G# C# A# Cむずかしい
3 6 4 6 31 3 2 4 1C A# C# G# A#ふつう · 3フレットでバレー
4 4 x 8 51 2 – 4 3C# G# x A# Cむずかしい
4 4 3 6 32 3 1 4 1C# G# C G# A#ふつう · 3フレットでバレー
4 6 3 6 32 3 1 4 1C# A# C G# A#ふつう · 3フレットでバレー

A#m9コード(Minor 9)はA#, C#, F, G#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された5弦ベース – Drop A用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#m9 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A#
♭33C#
57F
♭710G#
914C

A#の他のコード

他のルート

A#m9 を別のチューニングで見る

Standard (BEADG) B-E-A-D-GDrop A A-E-A-D-G
A#m9コードの構成音は?

A#m9はA#, C#, F, G#, Cで構成されるMinor 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。