5弦ベースのA#コード

Standard (BEADG)チューニング

✕○✕12FA#D
A#
Major
構成音:A# · D · F
かんたん
ピアノ 左手 右手
DFA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
x 1 1 0 x– 1 2 – –x F A# D xかんたん
x 6 5 3 3– 4 3 1 2x A# D F A#ふつう
6 6 5 0 x2 3 1 – –F A# D D xかんたん
x 6 8 8 7– 1 3 4 2x A# F A# Dふつう
11 10 8 0 74 3 2 – 1A# D F D Dむずかしい
11 10 8 0 104 2 1 – 3A# D F D Fふつう
11 10 x 0 103 1 – – 2A# D x D Fかんたん
3 1 1 0 33 1 2 – 4D F A# D A#ふつう
x 6 5 3 x– 3 2 1 –x A# D F xふつう
6 6 5 x x2 3 1 – –F A# D x xかんたん
x 6 8 0 7– 1 3 – 2x A# F D Dふつう
x x 8 8 7– – 2 3 1x x F A# Dかんたん
11 10 8 8 x4 3 1 2 –A# D F A# xふつう
11 10 x 12 103 1 – 4 2A# D x D Fむずかしい
x 1 1 0 3– 1 2 – 3x F A# D A#ふつう
x 6 5 3 7– 3 2 1 4x A# D F Dむずかしい

A#コード(Major)はA#, D, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された5弦ベース用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A# コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10A#
34D
57F

A#の他のコード

他のルート

A# を別のチューニングで見る

Standard (BEADG) B-E-A-D-G
A#コードの構成音は?

A#はA#, D, Fで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。