4弦ベース – Low CのD+コード

Low C (C-A-D-G)チューニング

2143DA#F#A#
D+
Augmented
構成音:D · F# · A#
ふつう
ピアノ 左手 右手
DDDF#A#
フォームフレット指構成音難易度
2 1 4 32 1 4 3D A# F# A#ふつう
2 5 4 31 4 3 2D D F# A#ふつう
x 5 4 3– 3 2 1x D F# A#ふつう
6 5 8 72 1 4 3F# D A# Dふつう
6 9 8 71 4 3 2F# F# A# Dふつう
x 9 8 7– 3 2 1x F# A# Dふつう
10 9 0 x2 1 – –A# F# D xかんたん
10 x 0 111 – – 2A# x D F#かんたん
2 1 4 x2 1 3 –D A# F# xふつう
2 x 4 31 – 3 2D x F# A#むずかしい
6 5 4 34 3 2 1F# D F# A#ふつう
6 5 8 x2 1 3 –F# D A# xふつう
6 x 8 71 – 3 2F# x A# Dむずかしい
10 9 8 74 3 2 1A# F# A# Dふつう
10 9 0 112 1 – 3A# F# D F#ふつう
10 x 12 111 – 3 2A# x D F#むずかしい

D+コード(Augmented)はD, F#, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Low C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D+ コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5

度数半音音
10D
34F#
♯58A#

Dの他のコード

他のルート

D+ を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GLow C C-A-D-G
D+コードの構成音は?

D+はD, F#, A#で構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。