4弦ベース – Low CのA#add9コード

Low C (C-A-D-G)チューニング

○○✕1CA#D
A#add9
Add 9
構成音:A# · D · F · C
かんたん
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
0 1 0 x– 1 – –C A# D xかんたん
2 3 3 31 2 3 4D C F A#ふつう
5 5 8 51 1 2 1F D A# Cふつう · 5フレットでバレー
10 8 10 73 2 4 1A# F C Dふつう
x 1 0 5– 1 – 2x A# D Cむずかしい
2 3 x 31 2 – 3D C x A#かんたん
0 5 8 5– 1 2 1C D A# Cふつう · 5フレットでバレー
0 8 8 7– 2 3 1C F A# Dかんたん
0 3 0 3– 1 – 2C C D A#かんたん
x 5 8 5– 1 2 1x D A# Cふつう · 5フレットでバレー
10 x 10 72 – 3 1A# x C Dむずかしい
2 3 0 31 2 – 3D C D A#かんたん
0 5 8 7– 1 3 2C D A# Dふつう
0 x 8 7– – 2 1C x A# Dかんたん
0 1 0 3– 1 – 2C A# D A#ふつう
0 5 8 x– 1 2 –C D A# xふつう

A#add9コード(Add 9)はA#, D, F, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Low C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
914C

A#の他のコード

他のルート

A#add9 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GLow C C-A-D-G
A#add9コードの構成音は?

A#add9はA#, D, F, Cで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。