4弦ベース – Drop DのD#コード

Drop D (D-A-D-G)チューニング

○111D#A#D#G
D#
Major
構成音:D# · G · A#
かんたん1フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
GD#D#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
1 1 1 01 1 1 –D# A# D# Gかんたん · 1フレットでバレー
x 6 5 3– 3 2 1x D# G A#ふつう
5 6 8 81 2 3 4G D# A# D#ふつう
x 6 8 0– 1 2 –x D# A# Gふつう
8 10 8 81 2 1 1A# G A# D#ふつう · 8フレットでバレー
1 1 x 01 2 – –D# A# x Gかんたん
5 6 5 32 4 3 1G D# G A#ふつう
8 6 5 83 2 1 4A# D# G D#ふつう
8 6 8 02 1 3 –A# D# A# Gふつう
x 10 8 8– 3 1 2x G A# D#ふつう
1 1 5 01 2 3 –D# A# G Gむずかしい
5 6 x 32 3 – 1G D# x A#むずかしい
5 6 8 01 2 3 –G D# A# Gふつう
8 6 x 02 1 – –A# D# x Gむずかしい
8 10 x 81 3 – 2A# G x D#むずかしい
1 1 5 31 2 4 3D# A# G A#むずかしい

D#コード(Major)はD#, G, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop D用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D# コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10D#
34G
57A#

D#の他のコード

他のルート

D# を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop D D-A-D-G
D#コードの構成音は?

D#はD#, G, A#で構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。