4弦ベース – D StandardのG°コード

D Standard (D-G-C-F)チューニング

○213GGC#A#
G°
Diminished
構成音:G · A# · C#
むずかしい
ピアノ 左手 右手
GGGA#C#
フォームフレット指構成音難易度
5 0 1 52 – 1 3G G C# A#むずかしい
5 6 7 51 2 3 1G C# G A#ふつう · 5フレットでバレー
8 6 7 83 1 2 4A# C# G C#ふつう
8 0 7 82 – 1 3A# G G C#かんたん
8 0 10 81 – 3 2A# G A# C#ふつう
11 0 10 x2 – 1 –C# G A# xかんたん
x 0 1 5– – 1 2x G C# A#むずかしい
5 6 x 51 3 – 2G C# x A#かんたん
8 6 7 x3 1 2 –A# C# G xふつう
8 x 7 82 – 1 3A# x G C#かんたん
8 0 x 81 – – 2A# G x C#かんたん
11 12 10 x2 3 1 –C# G A# xふつう
5 3 1 24 3 1 2G A# C# Gむずかしい
x 6 7 5– 2 3 1x C# G A#ふつう
x 0 10 8– – 2 1x G A# C#ふつう
5 3 1 53 2 1 4G A# C# A#むずかしい

G°コード(Diminished)はG, A#, C#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – D Standard用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G° コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · ♭5

度数半音音
10G
♭33A#
♭56C#

Gの他のコード

他のルート

G° を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GD Standard D-G-C-F
G°コードの構成音は?

G°はG, A#, C#で構成されるDiminishedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。