4弦ベース – D StandardのF#m7コード

D Standard (D-G-C-F)チューニング

3241F#AEF#
F#m7
Minor 7
構成音:F# · A · C# · E
ふつう
ピアノ 左手 右手
AEF#F#F#C#
フォームフレット指構成音難易度
4 2 4 13 2 4 1F# A E F#ふつう
4 2 4 42 1 3 4F# A E Aふつう
4 6 4 41 2 1 1F# C# E Aふつう · 4フレットでバレー
7 9 6 82 4 1 3A E F# C#ふつう
7 11 9 111 3 2 4A F# A Eむずかしい
x 11 9 11– 2 1 3x F# A Eふつう
2 2 1 13 4 1 2E A C# F#ふつう
4 2 4 x2 1 3 –F# A E xふつう
4 x 4 41 – 2 3F# x E Aかんたん
7 9 6 x2 3 1 –A E F# xふつう
7 11 x 111 2 – 3A F# x Eむずかしい
11 11 9 112 3 1 4C# F# A Eふつう
2 2 4 12 3 4 1E A E F#ふつう
2 6 6 41 3 4 2E C# F# Aむずかしい
2 2 x 12 3 – 1E A x F#かんたん
2 2 6 41 2 4 3E A F# Aむずかしい

F#m7コード(Minor 7)はF#, A, C#, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – D Standard用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F#m7 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7

度数半音音
10F#
♭33A
57C#
♭710E

F#の他のコード

他のルート

F#m7 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GD Standard D-G-C-F
F#m7コードの構成音は?

F#m7はF#, A, C#, Eで構成されるMinor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。