4弦バンジョー – Plectrum (CGBD)のF7コード

Plectrum (CGBD)チューニング

4312FACD#
F7
Dominant 7
構成音:F · A · C · D#
むずかしい
ピアノ 左手 右手
FFFACD#
フォームフレット指構成音難易度
5 2 1 14 3 1 2F A C D#むずかしい
5 2 4 34 1 3 2F A D# Fふつう
3 5 6 71 2 3 4D# C F Aむずかしい
5 5 4 72 3 1 4F C D# Aふつう
5 8 6 71 4 2 3F D# F Aふつう
0 8 6 7– 3 1 2C D# F Aふつう
5 2 4 14 2 3 1F A D# D#むずかしい
5 2 4 x3 1 2 –F A D# xふつう
3 x 6 71 – 2 3D# x F Aむずかしい
5 8 4 72 4 1 3F D# D# Aむずかしい
5 8 x 71 3 – 2F D# x Aむずかしい
x 8 6 7– 3 1 2x D# F Aふつう
0 2 4 3– 1 3 2C A D# Fふつう
3 2 4 32 1 4 3D# A D# Fふつう
5 x 4 72 – 1 3F x D# Aむずかしい
9 8 6 74 3 1 2A D# F Aふつう

F7コード(Dominant 7)はF, A, C, D#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Plectrum (CGBD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7

度数半音音
10F
34A
57C
♭710D#

Fの他のコード

他のルート

F7 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-APlectrum (CGBD) C-G-B-D
F7コードの構成音は?

F7はF, A, C, D#で構成されるDominant 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。