4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のG#add9コード

Chicago (DGBE)チューニング

1213D#A#CG#
G#add9
Add 9
構成音:G# · C · D# · A#
ふつう1フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
CG#G#G#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
1 3 1 41 2 1 3D# A# C G#ふつう · 1フレットでバレー
6 5 4 63 2 1 4G# C D# A#ふつう
6 5 x 62 1 – 3G# C x A#かんたん
10 8 9 64 2 3 1C D# G# A#むずかしい
8 8 9 81 1 2 1A# D# G# Cかんたん · 8フレットでバレー
x 3 1 4– 2 1 3x A# C G#ふつう
8 5 4 44 3 1 2A# C D# G#むずかしい
6 5 9 62 1 4 3G# C G# A#むずかしい
10 x 9 63 – 2 1C x G# A#むずかしい
8 x 9 81 – 3 2A# x G# Cかんたん
8 5 x 43 2 – 1A# C x G#むずかしい
8 5 9 63 1 4 2A# C G# A#むずかしい
8 5 9 82 1 4 3A# C G# Cむずかしい
x 5 9 6– 1 3 2x C G# A#むずかしい
8 5 9 x2 1 3 –A# C G# xむずかしい

G#add9コード(Add 9)はG#, C, D#, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10G#
34C
57D#
914A#

G#の他のコード

他のルート

G#add9 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
G#add9コードの構成音は?

G#add9はG#, C, D#, A#で構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。