バラライカ – Tenor (AAD)のGadd9コード

Tenor (AAD)チューニング

○212ABG
Gadd9
Add 9
構成音:G · B · D · A
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
GGGBDA
フォームフレット指構成音難易度
0 2 5– 1 2A B Gふつう
10 12 92 3 1G A Bふつう
2 0 51 – 2B A Gふつう
12 10 93 2 1A G Bふつう
0 10 9– 2 1A G Bかんたん
10 0 92 – 1G A Bかんたん

Gadd9コード(Add 9)はG, B, D, Aの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたバラライカ – Tenor (AAD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Gadd9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10G
34B
57D
914A

Gの他のコード

他のルート

Gadd9 を別のチューニングで見る

Prima Standard (EEA) E-E-ATenor (AAD) A-A-D
Gadd9コードの構成音は?

Gadd9はG, B, D, Aで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。