バラライカ – Secunda (AAD)のFadd9コード

Secunda (AAD)チューニング

○521AFG
Fadd9
Add 9
構成音:F · A · C · G
ふつう5フレット
ピアノ 左手 右手
FFFACG
フォームフレット指構成音難易度
0 8 5– 2 1A F Gふつう
8 10 72 3 1F G Aふつう
8 0 52 – 1F A Gふつう
10 8 73 2 1G F Aふつう

Fadd9コード(Add 9)はF, A, C, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたバラライカ – Secunda (AAD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Fadd9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10F
34A
57C
914G

Fの他のコード

他のルート

Fadd9 を別のチューニングで見る

Prima Standard (EEA) E-E-ASecunda (AAD) A-A-D
Fadd9コードの構成音は?

Fadd9はF, A, C, Gで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。