バラライカ – Secunda (AAD)のE+コード

Secunda (AAD)チューニング

3132CEG#
E+
Augmented
構成音:E · G# · C
むずかしい3フレット
ピアノ 左手 右手
EEECG#
フォームフレット指構成音難易度
3 7 61 3 2C E G#むずかしい
7 11 101 3 2E G# Cむずかしい
7 3 63 1 2E C G#むずかしい
11 7 103 1 2G# E Cむずかしい

E+コード(Augmented)はE, G#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたバラライカ – Secunda (AAD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

E+ コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5

度数半音音
10E
34G#
♯58C

Eの他のコード

他のルート

E+ を別のチューニングで見る

Prima Standard (EEA) E-E-ASecunda (AAD) A-A-D
E+コードの構成音は?

E+はE, G#, Cで構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。