バラライカ – Secunda (AAD)のAm7コード

Secunda (AAD)チューニング

○312ACG
Am7
Minor 7
構成音:A · C · E · G
ふつう3フレット
ピアノ 左手 右手
AAACEG
フォームフレット指構成音難易度
0 3 5– 1 2A C Gふつう
0 10 10– 1 2A G Cかんたん
3 0 51 – 2C A Gふつう
10 0 101 – 2G A Cかんたん
10 12 101 2 1G A Cふつう · 10フレットでバレー
12 10 103 1 2A G Cふつう

Am7コード(Minor 7)はA, C, E, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたバラライカ – Secunda (AAD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Am7 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7

度数半音音
10A
♭33C
57E
♭710G

Aの他のコード

他のルート

Am7 を別のチューニングで見る

Prima Standard (EEA) E-E-ASecunda (AAD) A-A-D
Am7コードの構成音は?

Am7はA, C, E, Gで構成されるMinor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。