バラライカのC+コード

Prima Standard (EEA)チューニング

○21EG#C
C+
Augmented
構成音:C · E · G#
かんたん3フレット
ピアノ 左手 右手
CCCEG#
フォームフレット指構成音難易度
0 4 3– 2 1E G# Cかんたん
4 8 71 3 2G# C Eむずかしい
8 12 111 3 2C E G#むずかしい
4 0 32 – 1G# E Cかんたん
8 4 73 1 2C G# Eむずかしい
12 8 113 1 2E C G#むずかしい
0 8 11– 1 2E C G#ふつう
8 0 111 – 2C E G#ふつう

C+コード(Augmented)はC, E, G#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたバラライカ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

C+ コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5

度数半音音
10C
34E
♯58G#

Cの他のコード

他のルート

C+ を別のチューニングで見る

Prima Standard (EEA) E-E-A
C+コードの構成音は?

C+はC, E, G#で構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。