バラライカ – Alto (EEA)のF+コード

Alto (EEA)チューニング

132FAC#
F+
Augmented
構成音:F · A · C#
むずかしい
ピアノ 左手 右手
FFFAC#
フォームフレット指構成音難易度
1 5 41 3 2F A C#むずかしい
5 9 81 3 2A C# Fむずかしい
5 1 43 1 2A F C#むずかしい
9 5 83 1 2C# A Fむずかしい

F+コード(Augmented)はF, A, C#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたバラライカ – Alto (EEA)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F+ コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5

度数半音音
10F
34A
♯58C#

Fの他のコード

他のルート

F+ を別のチューニングで見る

Prima Standard (EEA) E-E-AAlto (EEA) E-E-A
F+コードの構成音は?

F+はF, A, C#で構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。