バラライカのAmコード

Prima Standard (EEA)チューニング

○321EAC
Am
Minor
構成音:A · C · E
ふつう3フレット
ピアノ 左手 右手
AAACE
フォームフレット指構成音難易度
0 5 3– 2 1E A Cふつう
5 8 71 3 2A C Eふつう
8 12 01 2 –C E Aむずかしい
5 0 32 – 1A E Cふつう
8 5 73 1 2C A Eふつう
12 8 02 1 –E C Aむずかしい
0 8 0– 1 –E C Aかんたん
8 0 01 – –C E Aかんたん
8 12 121 2 3C E Aむずかしい
12 8 122 1 3E C Aむずかしい
0 8 12– 1 2E C Aむずかしい
8 0 121 – 2C E Aむずかしい

Amコード(Minor)はA, C, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたバラライカ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Am コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10A
♭33C
57E

Aの他のコード

他のルート

Am を別のチューニングで見る

Prima Standard (EEA) E-E-A
Amコードの構成音は?

AmはA, C, Eで構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。