マンドラのC+コード
Standard (CGDA) (C-C-G-G-D-D-A-A)チューニング
C+
Augmented
構成音:C · E · G#
ふつう
押さえ方 (16)
C+コード(Augmented)はC, E, G#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたマンドラ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。
C+コードの構成音は?
C+はC, E, G#で構成されるAugmentedコードです。
ダイアグラムの読み方は?
弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。