ベネズエラ・クアトロのD#add9コード

Standard (A-D-F#-B)チューニング · 別名 ADF#B

✕213FGD#
D#add9
Add 9
構成音:D# · G · A# · F
ふつう
ピアノ 左手 右手
GFD#D#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
x 3 1 4– 2 1 3x F G D#ふつう
6 5 4 63 2 1 4D# G A# Fふつう
6 5 x 62 1 – 3D# G x Fかんたん
10 8 9 64 2 3 1G A# D# Fむずかしい
8 8 9 81 1 2 1F A# D# Gかんたん · 8フレットでバレー
1 3 1 41 2 1 3A# F G D#ふつう · 1フレットでバレー
8 5 4 44 3 1 2F G A# D#むずかしい
6 5 9 62 1 4 3D# G D# Fむずかしい
10 x 9 63 – 2 1G x D# Fむずかしい
8 x 9 81 – 3 2F x D# Gかんたん
8 5 x 43 2 – 1F G x D#むずかしい
8 5 9 63 1 4 2F G D# Fむずかしい
8 5 9 82 1 4 3F G D# Gむずかしい
x 5 9 6– 1 3 2x G D# Fむずかしい
8 5 9 x2 1 3 –F G D# xむずかしい

D#add9コード(Add 9)はD#, G, A#, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたベネズエラ・クアトロ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10D#
34G
57A#
914F

D#の他のコード

他のルート

D#add9コードの構成音は?

D#add9はD#, G, A#, Fで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。