ベネズエラ・クアトロのDm7コード

Standard (A-D-F#-B)チューニング · 別名 ADF#B

○3121AFCD
Dm7
Minor 7
構成音:D · F · A · C
ふつう3フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
DDDFAC
フォームフレット指構成音難易度
0 3 6 3– 1 2 1A F C Dふつう · 3フレットでバレー
5 3 6 32 1 3 1D F C Dふつう · 3フレットでバレー
5 0 6 61 – 2 3D D C Fかんたん
x 0 6 6– – 1 2x D C Fかんたん
8 10 8 101 2 1 3F C D Aふつう · 8フレットでバレー
3 0 3 61 – 2 3C D A Fふつう
3 3 3 31 1 1 1C F A Dかんたん · 3フレットでバレー
5 7 6 61 4 2 3D A C Fふつう
8 0 6 63 – 1 2F D C Fふつう
8 10 8 x1 2 1 –F C D xふつう · 8フレットでバレー
3 0 6 61 – 2 3C D C Fふつう
x 3 6 3– 1 2 1x F C Dふつう · 3フレットでバレー
5 x 6 61 – 2 3D x C Fかんたん
8 0 6 x2 – 1 –F D C xふつう
5 3 3 14 2 3 1D F A Cむずかしい
5 3 6 62 1 3 4D F C Fふつう

Dm7コード(Minor 7)はD, F, A, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたベネズエラ・クアトロ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Dm7 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7

度数半音音
10D
♭33F
57A
♭710C

Dの他のコード

他のルート

Dm7コードの構成音は?

Dm7はD, F, A, Cで構成されるMinor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。