チャランゴのDm9コード

Standard (GCEAE)チューニング

○2341ADECF
Dm9
Minor 9
構成音:D · F · A · C · E
ふつう
ピアノ 左手 右手
DDDFACE
フォームフレット指構成音難易度
2 2 0 3 12 3 – 4 1A D E C Fふつう
7 4 x 8 82 1 – 3 4D E x F Cむずかしい
5 5 5 5 01 1 1 1 –C F A D Eかんたん · 5フレットでバレー
10 x 10 7 83 – 4 1 2F x D E Cむずかしい
9 x 10 8 83 – 4 1 2E x D F Cむずかしい
10 12 10 12 121 2 1 3 4F C D A Eふつう · 10フレットでバレー
2 2 1 3 02 3 1 4 –A D F C Eふつう
7 4 0 8 82 1 – 3 4D E E F Cむずかしい
5 5 0 5 51 2 – 3 4C F E D Aふつう
7 0 0 8 81 – – 2 3D C E F Cかんたん
9 12 10 8 02 4 3 1 –E C D F Eむずかしい
10 12 10 12 01 2 1 3 –F C D A Eふつう · 10フレットでバレー
x 2 0 3 1– 2 – 3 1x D E C Fふつう
7 4 8 8 02 1 3 4 –D E C F Eむずかしい
5 5 0 5 01 2 – 3 –C F E D Eかんたん
7 0 8 8 01 – 2 3 –D C C F Eかんたん

Dm9コード(Minor 9)はD, F, A, C, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたチャランゴ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Dm9 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10D
♭33F
57A
♭710C
914E

Dの他のコード

他のルート

Dm9コードの構成音は?

Dm9はD, F, A, C, Eで構成されるMinor 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。