チャランゴのAm7コード

Standard (GCEAE)チューニング

○○2132ACAAG
Am7
Minor 7
構成音:A · C · E · G
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
AAACEG
フォームフレット指構成音難易度
2 0 5 0 31 – 3 – 2A C A A Gふつう
2 4 x 3 31 4 – 2 3A E x C Gむずかしい
x 4 5 3 3– 3 4 1 2x E A C Gふつう
0 4 0 0 8– 1 – – 2G E E A Cむずかしい
5 7 5 7 51 2 1 3 1C G A E Aふつう · 5フレットでバレー
9 7 8 0 84 1 2 – 3E G C A Cふつう
12 9 8 0 123 2 1 – 4G A C A Eむずかしい
12 12 12 0 01 1 1 – –G C E A Eかんたん · 12フレットでバレー
5 4 5 0 33 2 4 – 1C E A A Gふつう
2 x 5 3 31 – 4 2 3A x A C Gむずかしい
x x 5 3 3– – 3 1 2x x A C Gふつう
0 4 5 0 8– 1 2 – 3G E A A Cむずかしい
5 7 5 7 01 2 1 3 –C G A E Eふつう · 5フレットでバレー
x 7 8 0 8– 1 2 – 3x G C A Cかんたん
12 9 12 0 83 2 4 – 1G A E A Cむずかしい
12 12 12 0 x1 1 1 – –G C E A xかんたん · 12フレットでバレー

Am7コード(Minor 7)はA, C, E, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたチャランゴ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Am7 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7

度数半音音
10A
♭33C
57E
♭710G

Aの他のコード

他のルート

Am7コードの構成音は?

Am7はA, C, E, Gで構成されるMinor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。