6弦ベースのA#maj9コード

Standard (BEADGC)チューニング

✕✕○○12A#DAC
A#maj9
Major 9
構成音:A# · D · F · A · C
かんたん
ピアノ 左手 右手
DFACA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
x x 1 0 2 0– – 1 – 2 –x x A# D A Cかんたん
x 6 3 x 2 2– 4 3 – 1 2x A# C x A Dむずかしい
3 5 3 3 3 51 2 1 1 1 3D A C F A# Fふつう · 3フレットでバレー
x 6 5 7 5 5– 2 1 3 1 1x A# D A C Fふつう · 5フレットでバレー
x 6 8 7 7 0– 1 4 2 3 –x A# F A D Cふつう
11 x 8 7 7 04 – 3 1 2 –A# x F A D Cむずかしい
11 8 12 0 10 03 1 4 – 2 –A# C A D F Cむずかしい
11 10 x 10 x 94 2 – 3 – 1A# D x C x Aむずかしい
11 10 12 10 10 102 1 3 1 1 1A# D A C F A#ふつう · 10フレットでバレー
11 x 12 12 x 121 – 2 3 – 4A# x A D x Cむずかしい
1 1 1 0 2 01 1 1 – 2 –C F A# D A Cかんたん · 1フレットでバレー
x 5 3 x 3 2– 4 2 – 3 1x A C x A# Dむずかしい
x 6 3 7 7 x– 2 1 3 4 –x A# C A D xむずかしい
x 6 5 7 5 0– 2 1 3 1 –x A# D A C Cふつう · 5フレットでバレー
x 6 x 7 7 0– 1 – 2 3 –x A# x A D Cかんたん
11 10 x 7 10 04 2 – 1 3 –A# D x A F Cむずかしい

A#maj9コード(Major 9)はA#, D, F, A, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された6弦ベース用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#maj9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
711A
914C

A#の他のコード

他のルート

A#maj9コードの構成音は?

A#maj9はA#, D, F, A, Cで構成されるMajor 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。